網膜硝子体疾患、最新の白内障手術なら札幌中央区の眼科 おくしば眼科へ

〒060-0011
札幌市中央区北11条西14丁目1-1ほくやくビル2F
診療時間土・日・祝
9:00〜12:00
14:00〜17:00手術-

ご予約はこちら 011-707-8181 011-707-8186

おくしば眼科からのメッセージ

平成4年から、北海道の網膜硝子体センターとしての役割をなす市立札幌病院眼科に勤務し、
全道から来る難病の患者様の治療を行ってきました。
その経験を生かし、できるだけお待たせせずに、
網膜疾患の最新の診断と治療を迅速に行えるクリニックを作りたいと考え、
平成28年9月16日におくしば眼科を開院いたしました。

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おくしば眼科の特徴

網膜硝子体疾患が専門です

網膜硝子体疾患

私は、札幌医大眼科で、加齢黄斑変性の治療と研究に携わってきました。現在、加齢黄斑変性の脈絡膜新生血管の診断に欠かせない、インドシアニングリーン蛍光造影(IA)に草創期から携わり、その後光干渉断層計(OCT)の発達により、飛躍的に診断が進歩しました。

さらに、当クリニックでは、造影剤を使わなくても網膜血管像が描出できる、患者様にやさしい、OCTangipgraphyを導入しています。

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最新の白内障手術

白内障手術は、手術機器、眼内レンズの進歩とともに発展してきました。市立札幌病院勤務時、早くより、極小切開無縫合手術に取り組んできました。最新の手術機器で、患者様にやさしい極小切開での手術を提供します。乱視の矯正が可能な、トーリック眼内レンズにも対応いたします。

手術室のクリーン度は、大学病院並みの「クラス10000」の洗浄度を保ち、HEPAフィルターにより埃や塵を除去する特別な換気システムで、感染予防を行っています。

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患者様が気持ち良く過ごせるクリニック“Be the reason someone smiles today”

待合室に飾ってある作品です。私の好きなことばです。
~今日 誰かが 笑顔になるようなそんな存在でありたい~
と願い、クリニックに合わせて、描いていただきました。
誰でも病気の宣告、治療の継続はつらいものです。なぜ私が病気に、誰もが思うことです。もし、おくしば眼科で、ちょっとでも笑顔になっていただけたら、スタッフ一同嬉しいです。

明るく過ごしていただけるよう、エントランス、待合室は、明るい色合いにしました。心地よいクラシック音楽が流れています。待合室の画面からは、病気の説明の合間に、我が家のガーデニングの様子、ペットなどが顔を出します。

医師とスタッフの連携

医師とスタッフが連携していく上で、スタッフも気持ちよく過ごしてもらえるように、スタッフ間の連携がスムースにいくように、と考えました。

市立病院時代には、私もスタッフもあまりゆっくりと昼食をとれませんでした。視能訓練士は、昼食を食べる場所も充分ではありませんでした。というわけで、1年前からスタッフと一緒にヘルシーランチが食べたい(健康のため)と思い、様々な方たちにご協力をお願いしてきました。その結果、ブライアンブルーさんにヘルシーランチの提供をしていただくことになりました。

ヘルシーランチについて

おくしば眼科

〒060-0011
札幌市中央区北11条西
14丁目1-1 ほくやくビル2F
(1Fにパルス薬局がございます)

011-707-8181 011-707-8186

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診療時間
9:00〜
 12:00
14:00〜
 17:00
手術-

※土日祝は休診となりますので、ご了承ください。

診療のご案内

桑園駅、市立札幌病院最寄りの立地

当クリニックは、JR桑園駅東口から徒歩1分のほくやくビルの2階にあり、遠方から通院される方にも通いやすい場所です。

視力が不良な方、ご高齢の方、車イスが必要な方、歩行が困難な方にも対応できるよう、完全バリアフリーになっており、ビル入口、クリニック入口に車イスをご用意してあります。

また、市立札幌病院の他の科に通院中の方にも便利な立地(向い)です。

  • 市立札幌病院の向いに側にあります
  • 段差の無い安全設計の入口
  • バリアフリーで過ごしやすい院内
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